メディア掲載情報
- 2026.05.28
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主婦の友社が運営する、50代からの大人世代向けライフスタイルWebマガジン『ゆうゆうtime』にて紹介されました。記事「【マンガでわかる】遺贈寄付のかなめ!後悔しない寄付先選びのヒント」に、おすすめの遺贈寄付先のひとつとして掲載されています。
- 2026.05.26
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日本経済新聞のNIKKEIcompassに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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LOGISTIC TODAYに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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フーズチャネル~食ビジネスのポータルサイト~に、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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トラックニュースに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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物流ニュースLNEWSに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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一般社団法人農協協会の運営するWEBメディア JAcomに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.09
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2025年能登半島災害での支援活動について、「【ずっと、能登と。2026 ボランティア編】住民主体の復興 支える ボランティアの役割の変化ピースボート災害支援センター 辛嶋友香里さんに聞く」と題し掲載されました
- 2026.05.04
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東日本大震災で石巻の災害支援に携わったことをきっかけにスタートした「ほやほや学会(東京事務所:PBV)」の会長・田山(PBVスタッフ)が出演し、ほやの紹介をしました
- 2026.04.23
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「ほやほや学会(東京事務所:PBV)」の会長・田山(PBVスタッフ)が、東日本大震災で石巻の災害支援に携わったことをきっかけにスタートした活動について、朝日新聞(リレーおぴにおん)に掲載されました
- 2026.04.13
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PBV15周年イベントについて、理事の畠山澄子が連載コラム〈世界と舫う〉に「11歳の誕生日に被災した福島の少女が、いま語ること そこに「支援」の本質がある」と題し寄稿しました
- 2026.04.06
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丹波市で実施した「災害ボランティアトレーニング講座」にてPBVスタッフの関根が講演した様子が、「被災者に寄り添う支援学ぶ 柏原で災害ボランティア講座 国内外で活動・関根さん講演」と題し掲載されました
- 2026.03.30
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株式会社主婦の友社が発行する「遺贈寄付ブック2026」に情報掲載されました。
- 2026.03.17
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書籍『現場で役立つ 災害時炊き出しハンドブック』に、PBV事務局長・上島が寄稿。「【事例】被災地の“食”を支える─支援調整と現場から見えた課題と工夫─」と題して、食事内容の決定や提供方法、炊き出しの課題などについて記載しました。
- 2026.02.25
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一般財団法人 消防防災科学センターの発行する「『地域防災データ総覧』 ~令和6年8月 日向灘を震源とする地震、令和6年9月 奥能登豪雨編」に、輪島市での避難所運営・避難支援について寄稿しました。(P.108~)
- 2026.02.18
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佐賀駅前で開催された「防災フェス」にフーバーが出展した様子を取材いただきました。
- 2026.01.18
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1月17日に開催された『避難所課題解決策学ぶ 大野市で人材養成研修』(主催:内閣府、共催:福井県、大野市)にてPBVスタッフ辛嶋が講師として登壇したようすが掲載されました
- 2026.01.08
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1月8日19:30~19:40に『能登半島地震から2年 見えてきた復興へのアプローチ』というテーマで放送があり、復興に向かう現在と、ノウハウを持つ団体がさまざま形で行政と連携することについて説明されました。
- 2026.01.08
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1月8日23:30~23:40に『能登半島地震から2年 見えてきた復興へのアプローチ』というテーマで放送があり、復興に向かう現在と、ノウハウを持つ団体がさまざま形で行政と連携することについて説明されました。
- 2025.12.25
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2025年の九州豪雨の支援活動におけるクリスマスイベント実施について、『「私たちより大変な災害に遭ったのに…」。能登の仮設住宅からクリスマスイブに届いた“手作りツリー”と特産品――児童も感激、被災地をつないだ50歳夫婦 加治木・竜門小』と題し掲載されました
ピースボート災害支援センターとは
1983年に始まったピースボートの船旅。約3ヶ月の時間をかけて地球をぐるりとめぐる中で、人と自然、そして文化と繋がる旅を続けてきました。現地の方とふれ合い、スポーツを通して交流したり、歴史を学んだり。これまで、6万人を超える人びとがピースボートで地球一周を体験しています。
また1995年の阪神・淡路大震災以降、台湾やトルコでの大地震、ハリケーン・カトリーナ(米国)、スマトラ沖地震と津波被害に見舞われたスリランカなど、世界各国で支援活動を行ってきました。そして、2011年に起こった東日本大震災。数多くのボランティアの方々とともに、現地で支援活動を行いました。東日本大震災以降、断続的な支援活動を行うため、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンターが設立されました。
現在、世界各地で自然災害が増加傾向にあります。このような災害に対する脆弱性を減らし、災害を軽減していることは国際社会にとって、とても重要です。
同時に、こういった自然災害には誰もが遭遇する可能性があります。中でも世界の貧しい地域や日本の担い手が少なく、繋がりが弱い地域になればなるほど、より深刻な影響を受け、生活の再建に膨大な時間がかかってしまいます。
そんな現代社会の中で、ピースボート災害ボランティアセンターは、被災地での災害支援活動はもちろん、災害に強い社会を作るためにさまざまな活動をしています。
災害の起こると、被災地へ先遣スタッフを派遣。現地の状況を把握し、適切な支援を検討します。日々状況が変わる中で、ボランティアの派遣をはじめ、被災地のニーズに合わせて組織的かつ責任ある支援活動を進めていきます。
さらに、防災・減災への取り組みも行っています。全国で行っている災害ボランティアトレーニングや防災教育、また災害時には公的機関と民間が連携・協働することも大切です。日本でも、世界でも、さまざまなネットワークに参加し「顔の見える関係」を築くため、防災訓練や研修にも積極的に参加しています。
いつ、どこで起こるか分からない自然災害は、ときにわたしたちを被災者にし、ときに私たちを支援者にもします。自分を守ることはもちろん、身近な大切な人を守り、少し遠くのあの人を支える——「人こそが人を支援できるということ」ピースボート災害ボランティアセンターでは、これからも被災地での災害支援活動や災害に強い社会作りに取り組んでいきます。