メディア掲載情報
- 2026.09.01
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豪雨被害についてのコメントを掲載いただきました。『予見できなかった「千葉豪雨」の深刻化 富山、石川、福井でも線状降水帯続き防ぎようなき水害に【防災の日】』 と題し、PBV理事の小林がお答えしています。
- 2026.08.28
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熊本県氷川町における支援活動を、佐賀新聞に掲載いただきました。「【令和8年熊本地震から1カ月】「ひといきつかんね」 佐賀から被災地支援 丸ぼうろ差し入れ、ボランティアも 熊本県氷川町」と題し、現地コーディネーターを務めるスタッフの大塩がコメントを寄せています。
- 2026.08.28
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スターバックス・ファウンデーション様より、2026年熊本地震の支援活動へご寄付をいただいたことにつきまして、リリースにて掲載いただきました。
- 2026.08.28
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国際協力NGOセンター(JANIC)のメールマガジン【JANIC News 熊本地震特集号:NGOによる支援を支えてください】に熊本支援会員団体のひとつとして掲載いただきました。
- 2026.08.27
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ルームシューズメーカー株式会社ホンシュ様より、2026年熊本地震へ緊急災害対応アライアンス「SEMA」を通じて軽量EVAサンダル336足をご提供をいただいたことにつきまして、リリースにて掲載いただき、PBVも写真提供などいたしました。
- 2026.08.25
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熊本地震にて、肌着や下着をご提供くださったグンゼ株式会社様の取り組みがWEBメディア cokiに掲載されました。「グンゼ神対応に「買い支えたい」の声が殺到 業績苦境でも肌着10万枚を迅速届けた理由」と題し、PBV経由での提供であったことも記載されています。
- 2026.06.09
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Giving Tuesday Japan/ギビングチューズデージャパンのまとめ記事(英語)「日本で良い活動を行っている、あなたが知っておくべき10の団体をご紹介」に掲載されました。
- 2026.05.28
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主婦の友社が運営する、50代からの大人世代向けライフスタイルWebマガジン『ゆうゆうtime』にて紹介されました。記事「【マンガでわかる】遺贈寄付のかなめ!後悔しない寄付先選びのヒント」に、おすすめの遺贈寄付先のひとつとして掲載されています。
- 2026.05.26
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日本経済新聞のNIKKEIcompassに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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LOGISTIC TODAYに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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フーズチャネル~食ビジネスのポータルサイト~に、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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トラックニュースに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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物流ニュースLNEWSに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.26
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一般社団法人農協協会の運営するWEBメディア JAcomに、パルシステム連合会より寄贈いただいたフーバー5台のお披露目会のようすが掲載されました。
- 2026.05.19
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NHKニュース番組『Nらじ』に事務局長の上島が出演。『災害時の避難所 課題と改善に向けた動き』についてお話ししました。
- 2026.05.09
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2025年能登半島災害での支援活動について、「【ずっと、能登と。2026 ボランティア編】住民主体の復興 支える ボランティアの役割の変化ピースボート災害支援センター 辛嶋友香里さんに聞く」と題し掲載されました。
- 2026.05.04
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東日本大震災で石巻の災害支援に携わったことをきっかけにスタートした「ほやほや学会(東京事務所:PBV)」の会長・田山(PBVスタッフ)が出演し、ほやの紹介をしました。
- 2026.04.23
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「ほやほや学会(東京事務所:PBV)」の会長・田山(PBVスタッフ)が、東日本大震災で石巻の災害支援に携わったことをきっかけにスタートした活動について、朝日新聞(リレーおぴにおん)に掲載されました。
- 2026.04.13
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PBV15周年イベントについて、理事の畠山澄子が連載コラム〈世界と舫う〉に「11歳の誕生日に被災した福島の少女が、いま語ること そこに「支援」の本質がある」と題し寄稿しました。
- 2026.04.06
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丹波市で実施した「災害ボランティアトレーニング講座」にてPBVスタッフの関根が講演した様子が、「被災者に寄り添う支援学ぶ 柏原で災害ボランティア講座 国内外で活動・関根さん講演」と題し掲載されました。
ピースボート災害支援センターとは
1983年に始まったピースボートの船旅。約3ヶ月の時間をかけて地球をぐるりとめぐる中で、人と自然、そして文化と繋がる旅を続けてきました。現地の方とふれ合い、スポーツを通して交流したり、歴史を学んだり。これまで、6万人を超える人びとがピースボートで地球一周を体験しています。
また1995年の阪神・淡路大震災以降、台湾やトルコでの大地震、ハリケーン・カトリーナ(米国)、スマトラ沖地震と津波被害に見舞われたスリランカなど、世界各国で支援活動を行ってきました。そして、2011年に起こった東日本大震災。数多くのボランティアの方々とともに、現地で支援活動を行いました。東日本大震災以降、断続的な支援活動を行うため、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンターが設立されました。
現在、世界各地で自然災害が増加傾向にあります。このような災害に対する脆弱性を減らし、災害を軽減していることは国際社会にとって、とても重要です。
同時に、こういった自然災害には誰もが遭遇する可能性があります。中でも世界の貧しい地域や日本の担い手が少なく、繋がりが弱い地域になればなるほど、より深刻な影響を受け、生活の再建に膨大な時間がかかってしまいます。
そんな現代社会の中で、ピースボート災害ボランティアセンターは、被災地での災害支援活動はもちろん、災害に強い社会を作るためにさまざまな活動をしています。
災害の起こると、被災地へ先遣スタッフを派遣。現地の状況を把握し、適切な支援を検討します。日々状況が変わる中で、ボランティアの派遣をはじめ、被災地のニーズに合わせて組織的かつ責任ある支援活動を進めていきます。
さらに、防災・減災への取り組みも行っています。全国で行っている災害ボランティアトレーニングや防災教育、また災害時には公的機関と民間が連携・協働することも大切です。日本でも、世界でも、さまざまなネットワークに参加し「顔の見える関係」を築くため、防災訓練や研修にも積極的に参加しています。
いつ、どこで起こるか分からない自然災害は、ときにわたしたちを被災者にし、ときに私たちを支援者にもします。自分を守ることはもちろん、身近な大切な人を守り、少し遠くのあの人を支える——「人こそが人を支援できるということ」ピースボート災害ボランティアセンターでは、これからも被災地での災害支援活動や災害に強い社会作りに取り組んでいきます。